レタッチ : 本気のくまにゃん 気まぐれ日記

本気のくまにゃん 気まぐれ日記

本気のくまにゃん 気まぐれ日記 イメージ画像

レタッチ

お気に入りのレタッチソフトを使った画像修正の例を紹介します。DVD版PaintShop Pro 2019 [DVD-ROM]コーレル2018-10-05昨日のお散歩中に撮った写真が一部青みがかっていました。(下は青味がかった部分を切り抜いたものです。)エッジの部分だけであれば、自動フリンジ修正を
『青味がかった画像を直す』の画像

レタッチソフトのツールを使ってのゴミ取り(不要なオブジェクトの除去)と手作業でのゴミ取りを比べてみました。縮尺2分の1で出力しています。AdobeStockさんよりAdobe Creative Cloudの1年間無料使用権を貰っているのですが、どうもUIが馴染めないのであまり使っていま
『レタッチ(不要なオブジェクトの除去)』の画像

凡例PSP = Paintshop Pro 2019 (64Bit)PSCC =  PhotoShop CC 2019 (64Bit)ディスクの占有量 PSP --> 264 MB (277,766,144 バイト)PSCC --> 2.21 GB (2,379,776,000 バイト) デカい (*_*)起動時間 PSCCのほうが若干早い。PSPは 以前のバージョンでは.NET Frameworkを使っ

夏にお知らせは頂いたんですが、使ってるパソコンが非力ですし、PaintShop Proで慣れてるので放置していましたら、またお知らせが来ますたよ(;^ω^)自動継続しない設定に出来るということなんで、ちょいと試してみることにしました。PaintShop Proより軽ければ乗り換えても良
『#Adobe さんから現像ソフトとレタッチソフトの1年間無料使用権を頂きました。 #AdobeStock』の画像

PENTAXのカメラが出力する拡張子PEFのRAWデータは、私が使っているPaintShop Pro2018というレタッチソフトで読み込むことができるので、お気に入りの被写体はRAWで撮って現像しています。RAWで撮ることのメリットは、①RGBの各チャンネルごとに14Bitの情報量を持つことができ
『JPEGで撮った写真の品質をなるべく落とさずレタッチする』の画像

パープルフリンジとは、下の例のように写真の高輝度部分に隣り合った低輝度部分に紫色やマゼンタ色の偽色が出る現象です。今まで、簡単なものは手作業で修正していましたが、複雑なものは諦めて没にしていました。ところがどっこい、別件にて、愛用しているCorel PaintShop P
『パープルフリンジの除去』の画像

↑このページのトップヘ